おはようございます。
大分で新聞屋を営みつつ、お見合いパーティーでの婚活を
始めた大分屋。
アラサー未婚の大分男性でござる。
初お見合いパーティーの時のことですが、
会場は学校の教室くらいでした。
そこに参加者男女で50人くらい+お見合いパーティー進行の
スタッフが入るので、けっこう狭く感じます。
ですが、閑散としているよりは少しせまいくらいな方が良い
のかもしれません。
自然と参加者が接近した状態になりますからね。
まず名前、職業、年収、趣味、好みのタイプなどを記す
プロファイルカードというのを書き、そこから
前半が始まります。
前半は、とりあえず全員(異性)と話してみようという
コーナー(?)
椅子が対面になるように並んでいて、プロファイルカード
を対面の異性と交換して話をしていく。
制限時間がきたらカードを戻して、男性側がとなりの椅子に
移動してまた別の異性と話をする。
この繰り返しでした。
これがなかなか、大分屋は苦戦しましたよ・・・
一人一人との会話時間が2・3分しかないので、かなり
時間との勝負という面がありました。
なんせ大分屋は初めてのお見合いパーティーなもので、
かなり戸惑いましたねえ。
大分屋が話してる途中で時間が終わったり。
熊本からお見合いパーティーに来てるとか、大分の結婚相談所
に通ってる話とか、大分屋が聞き役に回ってる間に制限時間に
なってまったく大分屋の話ができなかったりw
もっとお見合いパーティーの進行を調べて、事前に
シミュレーションでもしておけばよかったです。
初お見合いパーティーの前半は、大分屋的に反省すべき
結果でした。
大分新聞屋のお見合いパーティー⑧へ続きます
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